WEBログ解析の弱みを補完web log analysis

WEBログ解析だけでは不足を感じ始めたWEB担当者へログ解析ではわからないWEBサイトの強み・弱みを明らかに

従来の手法

従来の手法

ログ解析データのみで
WEBサイトの実態把握をしようとしている

ON Searchを使うと

ON Searchを使うと

WEBサイトの実態把握には、
ログデータとユーザー行動データが必要

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WEBサイトのアクセス状況から、そのWEBサイトの実態を把握し、課題や改善点を見つけるために多くの企業ではログ解析を用います。
ログ解析では、ログで計測できる情報(訪問者数、ページビュー、 使⽤キーワード、ページの滞在時間、コンバージョン率など)は把握ができますが、そのページでユーザーが感じたことや、重点的に閲覧した箇所、ある特定の⽬的を持ったユーザーがスムーズに目的達成をしたか、などは分かりません。
ユーザーテスト ON Searchは、ログ解析データではわからない「WEBサイトの実態」を明らかにし、ログ解析との両面からのアプローチで効果を発揮します。

WEBログ解析とユーザーテストから得られる情報check point

WEBログ解析とユーザーテストから得られる情報
WEBログ解析データ

WEBログ解析データ

  • ページの滞在時間
  • このページに訪れた、前後のページ
  • 使った検索キーワード
WEBユーザーテスト

WEBユーザーテスト

  • 見ているコンテンツ、エリア
  • ページを見ている時の感情
    (ポジティブ、ネガティブ)
  • コンテンツに対する理解度
  • アイトラッキングデータ

お問い合わせ

ユーザーテストのお問合せは下記からお願いします

電話でのお問い合わせ/053-545-5105(月〜金/9:00〜18:00)